ミュゼ 脱毛 受けられない

ミュゼの脱毛が受けられない条件

 

ミュゼの脱毛が受けられない条件とは!?

 

ミュゼ脱毛NG

 

 

*下記に該当する方はミュゼの脱毛が受けられません。

 

 

体調が悪いとき

 

ミュゼ 体調不良

 

体調が悪いときは施術を受けることができません。
風邪をひいているときや睡眠不足、めまいや吐き気などで体調がすぐれない時は、身体中の免疫力が低下しています。
当然お肌もデリケートになっているので、些細な刺激でも赤みややけどを起こしてしまう恐れがあります。

 

薬などを服用しているときも施術を受けることができません。

 

お肌が乾燥しているとき

 

ミュゼ 乾燥肌

 

お肌が乾燥しているときは「肌ダメージ」が起きているので、施術を受けられない場合があります。

 

カウンセリングや施術前に、スタッフさんに相談または電話で確認してみましょう。

 

妊娠、授乳中

 

ミュゼ 妊娠中

 

脱毛時に使用する光(フラッシュ脱毛、レーザー脱毛)自体は胎児に悪影響を及ぼすものではありません。

 

ですが、妊娠中や授乳中の時はホルモンバランスが乱れていたり、お肌の状態が悪かったり、体調がすぐれなかったりするケースが多いので施術を受けることはできません。

 

妊娠しているときは急な吐き気に襲われたり、長時間同じ体制でいると母体に負担がかかります。

 

脱毛時の痛みによる陣痛の誘発を防ぎ、痛みによる刺激やストレスを受けないためにも、妊娠中・授乳中の人は施術を受けないようにしてください。

 

※妊娠中のムダ毛処理が気になる方は、肌への負担が少ない「電気シェーバー」を使用することをおすすめします。

 

予防接種を受けたとき(前後10日以内)

 

ミュゼ 注射

 

インフルエンザの予防接種を受ける前、受けた後の前後10日以内は、施術を受けることができません。

 

特に予防接種を受けた直後は、体内でインフルエンザの抗体を作っているので、肌や身体に影響が出る恐れがあります。

 

予防接種を受ける時期と予約が重なってしまいそうなときは、時期をずらすようにしましょう。

 

ミュゼの予約変更はアプリや電話で簡単にできます。

 

日焼けしているとき

 

ミュゼ 日焼け

 

日焼けした肌は、脱毛を受けることができません。

 

フラッシュ脱毛やレーザー脱毛は「黒いもの」に光が反応して毛根にダメージを与える仕組みとなっています。

 

このため、日焼けして黒くなっている肌や、しみ、ほくろのある個所に光をあてることができません。

 

 

飲酒したとき

 

ミュゼ 飲酒

 

飲酒の前後12時間以内は施術を受けることができません。

 

アルコールを摂取すると血行が良くなり、肌の表面が赤くなったり火照った状態になります。

 

このような状態で施術を受けると、肌にかゆみを生じることが多く、場合によっては赤みやけどを起こしてしまうケースもあります。

 

 

また、飲酒後は体温が上がり、いつも以上にお肌が乾燥しがちです。

 

お肌が乾燥した状態で脱毛を受けても、脱毛効果が十分に得られません。

 

 

※「飲酒の前なら大丈夫では!?」と思う方もいると思いますが、脱毛後はマッサージや入浴(湯船につかる)、スポーツなどの体温が上昇することはNGとなっています。

 

脱毛の予約が入っている前後12時間以内は、お酒を飲まないようにしてください。

 

結婚式の1か月以内

 

ミュゼ 結婚式

 

挙式を1か月以内に控えているときは、施術を受けることができません。

 

万が一の肌トラブルなどが生じた場合、やけどや赤みが肌に残った状態では、大切なな結婚式の思い出が台無しになってしまいますよね。

 

「2週間前なら脱毛OK」というサロンもありますが、そのようなところに限って、万が一の場合は自己責任になってしまうことが多いので注意してくださいね。
良識あるサロンなら「結婚式1か月前」は施術ができないことになっているケースがほとんどです。

 

生理中のデリケートゾーン

 

ミュゼ 生理中

 

生理中のVIO(Vライン、Iライン、ヒップ奥、トライアングル上・下)は施術ができません。

 

※体調に問題がなく、他の部位であれば受けられます。詳しくはスタッフさんに相談してください。